宮田先生 コミュニケーションを語る
コミュニケーションは空気のような存在です。今さら改めて考えてみるのも妙な気もしますが、人それぞれ考え方が意外に異なっていることが少なくありません。「足元のコミュニケーション」を一緒に考えてみましょう。
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[宮田先生 コミュニケーションを語る]コーナー紹介
更新日:2010年1月27日
執筆
宮田 穣(みやた みのる)
相模女子大学 人間社会学部 社会マネジメント学科
准教授(コミュニケーション学博士)、日本広報学会常任理事
民間企業で、編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積後、
2006年より現職。地元でまちづくりに関するNPO法人の活動にも関与。
専門は、広報全般、企業の社会的責任、行政広報など。
著書に
『 サステナブル時代のコミュニケーション戦略』(同友館、2004)
『広報・パブリックリレーションズ入門』(共著、宣伝会議、2007)
『メディアエコロジーと社会』(共著、北樹出版、2007)など。
- 手書と活字の間[2010年7月25日]
- 大学生がみた社内誌[2010年7月 4日]
- 意外な「人肌メディア」への期待[2010年6月15日]
- 目を合わせないコミュニケーション[2010年6月 1日]
- オールド・メディアの意外な効用[2010年5月16日]
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